研究開発概要

研究開発概要ここでは、「災害リスク情報プラットフォーム」の開発に関する研究の概要をご紹介します。>>>

災害ハザード・リスク評価システム

災害ハザード・リスク評価システム詳細・高精度な災害ハザード・リスク評価を行うシステムの研究開発を行います。>>>

 

利用者別災害リスク情報活用システム

利用者別災害リスク情報活用システム個人一人ひとりや地域が、自分で防災対策を立てて実行するためのシステムの研究開発を行います。>>>

 

災害リスク情報分散相互運用環境

災害リスク情報分散相互運用環境災害リスク情報を相互に活用し合える環境について研究開発を行います。>>>

 
 

ニュース

【2010.4.26】 BOSAI-DRIP ニュース 4月号

BOSAI-DRIP ニュース トップページ

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 「BOSAI-DRIP ニュース (2010年4月26日発行)」
(独)防災科学技術研究所 防災システム研究センター リスク研究グループ
http://bosai-drip.jp

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◆ ご案内 ◆
(独)防災科学技術研究所 防災システム研究センター リスク研究グループでは、日々の活動やイベント案内など、災害リスク情報プラットフォーム(BOSAI-DRIP)プロジェクトに関する様々な情報を、メールニュースに載せて皆様に提供させていただきます。

本号でメールニュースは1周年を迎えました。2010年度も引き続き社会還元と研究開発を積極的に勧めて参りますので、どうぞよろしくお願い致します。

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◆ ヘッドライン ◆

【 シンポジウム開催報告 】
  • eコミウェアフォーラム設立記念シンポジウム
  • つくば市民レポーター編集会議第1回シンポジウム
● 今年度は3つのコンテストを開催予定
  • 地域発・防災ラジオドラマコンテスト
  • 防災マッシュアップコンテスト
  • ~地域の絆をつくる~ e防災マップコンテスト

● 地域発・防災ラジオドラマ in つくば いなほ幼稚園 地震編を放送

● 広報誌「リスク情報と地域防災」第9号発行

● 広報誌総集編
「災害リスク情報を活用した地域防災活動の実践事例集2009」を刊行予定

■ イベント報告
・ 【2010.4.18】防災科学技術研究所一般公開「自然災害を楽しく学ぼう!」

● お知らせ(4件)
  • ウェブサイトで随時情報を発信しています
  • RSSを配信しています
  • 公式Twitterアカウントあります
  • メールニュースのバックナンバー

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■ シンポジウム開催報告 ■
・ 「『新しい公共』を支える情報プラットフォーム」
 eコミウェアフォーラム設立記念シンポジウム

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1. はじめに

東京国際フォーラムで、防災科研が開発したオープンソースソフトウェアであるeコミウェアを社会の中で育み普及することを目的とし、「eコミウェアフォーラム」が設立されました。その設立を記念し、設立記念シンポジウムを開催しました。

2.開催概要

日時 : 2010年3月24日(水)13:30~17:00
会場 : 東京国際フォーラム ホールD5
主催 : eコミウェアフォーラム、独立行政法人防災科学技術研究所
後援 : 内閣府、文部科学省

◎13:40~14:00「基調講演 」

<概要>
新たな公共の取り組みを支えることで、現代社会が必要とするリスクガバナンスを実現するという観点から、eコミウェア開発の目的と社会的な実装に向けた構想について基調講演を行いました。

「『eコミウェアが目指すもの?』
~リスクガバナンスの実現と新たな公共を支えるソーシャルウェアの提案~」
長坂俊成(独立行政法人防災科学技術研究所 リスク研究グループ長)

「eコミュニティ・プラットフォーム よくある質問への回答」
岡田真也(独立行政法人防災科学技術研究所 研究員)

◎14:00~15:00「ライトニングトーク」

<概要>
計10名の登壇者に、一人5分の持ち時間で、eコミのみならずCMS及びSNSをテーマに、ショートプレゼンテーションをしていただき、多彩な立場・視点から話題提供・問題提起が行われた。

★ 発表者(敬称略・発表順)

1. 「迅速測図の紹介」
  岩崎 亘典(独立行政法人農業環境技術研究所 主任研究員)

2. 「企業防災へのeコミウェアの適用と課題」
  西村 雄一郎(あいぼう会/愛知工業大学地域防災研究センター客員准教授)

3. 「『Glocal College』を用いた学校BCP・BCM手法紹介」
  沢野 伸浩(星稜女子短期大学 准教授)

4. 「「eコミマップ」は「被災者」と「救援者」とをつなぐ力になり得るか」
  濱田 政宏(災害救援ボランティア推進委員会
  SLネットワーク運営委員会 副委員長)

5. 「ネットワーク型地域活動のためのeコミウェア活用事例」
  小島 誠一郎(株式会社ナブラ・ゼロ 代表取締役)

6. 「岐阜県統合型GISを活用した住民による洪水災害への備え」
  村田 芳信(NPO地盤防災ネットワーク 理事長)

7. 「安否メール・情報支援サイトによるソーシャルビジネスの実情」
  天野 竹行(NPO愛知ネット 理事長)

8. 「eコミウェアによる要援護者支援システム構築に向けた取り組み」
  菅沼 良平(社会福祉法人 AJU自立の家 わだちコンピュータハウス)

9. 「地域の絆づくり/区民協働も視野に入れた母と子との絆づくりのためのSNS活用」
  金 成彌(株式会社喜寿仲 取締役・小児科専門医)

10. 「危機管理情報サービスの提供について」
  竹下 健一(株式会社NTT-ME 空間基盤情報ビジネス事業部 事業推進担当部長)

◎15:30~17:00「パネルディスカッション」
「『新しい公共』を支える情報プラットフォームへの期待と課題」

<概要>
CMS、SNS等のソーシャルウェアの運用によりもたらされる社会的なプラス面とマイナス面の効果・影響について実際の具体事例に基づいた考察を進めた後、それらが今後、新しい公共の取り組みに資する可能性と、そのためにクリアする必要がある課題について討議を行いました。

・ パネリスト(敬称略・順不同)
 中村 圭吾(国土交通省河川局砂防部砂防計画課 課長補佐)
 久保 正彦(佐用町役場まちづくり課 地域SNS「さよっち」運営管理者)
 増田 和順(ラヂオつくば社長、つくば市民レポーター編集会議事務局長)
 藤倉 潤一郎(株式会社地域協働推進機構 代表取締役)
 中川 守(株式会社NTTネオメイト取締役)
 長坂 俊成(独立行政法人防災科学技術研究所 リスク研究グループ長)

・ コーディネーター
 臼田 裕一郎(独立行政法人防災科学技術研究所 主任研究員)

基調講演、ライトニングトークの資料は以下のURLでご覧になれます。
http://www.bosai-drip.jp/ecom-plat/forum2010.htm

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■ シンポジウム開催報告 ■
・つくば市民レポーター編集会議 第1回シンポジウム「絆」
~人と人をつなぐ市民レポーター~

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1 .はじめに

 2009年3月に防災科学技術研究所が開催した市民レポーター養成講座に参加した市民が中心となり、同年4月29日にコミュニティFM局のラヂオつくばと協働で「つくば市民レポーター編集会議」が発足されました。それから約一年が経ち、「絆~人と人をつなぐ市民レポーター」をテーマに、つくば市民レポーター編集会議第1回シンポジウムを開催しました。

2. 開催概要

日時 : 2010年3月27日(土)13:30~16:30
会場 : つくば国際会議場中ホール300(茨城県つくば市)
参加者 : 一般市民、関心のある市民活動団体の方約60名
共催 : つくば市民レポーター編集会議、独立行政法人 防災科学技術研究所
後援 : つくば市、つくば市社会福祉協議会
協力 : つくばコミュニティ放送株式会社「ラヂオつくば」
茨城レスキュー・サポート・バイク「IRB」

<概要>
シンポジウムでは、まず、市民レポーターの活動内容の報告と、活動内容を編集した動画や記事などの展示・交流を行いました。そして、パネルディスカッションを行い、市民レポーターの今後の活動への期待などについて様々な立場から情報・意見交換を行いました。

◎ 13:40~14:40「市民レポーターの活動報告」
 司会進行 永井悦子(市民レポーター編集会議世話人)

  • ささやかな趣味の発信から、地域ネットワーク作りへ
  • 「地域間交流」ってなに?「柏崎市北条とつくば市北条」の交流
  • 保育所の連絡網が変わる?!
  • 「みらい」国指定史跡 平沢官衙遺跡「春の芝焼きとライブ演奏」
  • つくば市地域防災訓練「筑波小学校区での取り組み」

◎ 15:00~16:25 パネルディスカッション
 テーマ「『絆』-人と人をつなぐ市民レポーター」
 ・コーディネーター 長坂俊成(防災科学技術研究所)
 ・ パネリスト(敬称略・順不同)
  坂入英幸(つくば市北条街づくり振興会会長)
  堀 千鶴(神奈川県藤沢市六会地区自治会連合会副会長、
  六会地域経営会議委員、
  特非くらし・環境・再生ネットワーク理事)
  増田和順(つくばコミュニティ放送株式会社)
  永井悦子(市民レポーター編集会議・世話人)

シンポジウムの様子や発表資料は、つくば市民レポーターのページをご覧下さい。
http://reporter.e298.jp/index.php?gid=10979

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地域発・防災ラジオドラマ in つくば いなほ幼稚園 地震編を放送

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独立行政法人防災科学技術研究所では、災害時に地域に起きることを住民主体で考えるための方法として、地域の災害シナリオの作成を提案しています。災害シナリオは,行政が作成した各種災害の被害想定やハザードマップを下敷きにして、地域のより細かい事情を勘案して、災害時に実際に起きることを時間に沿って具体的に整理して記述したものを指しています。災害シナリオは地域の関係者が具体的に自分たちの直面する事態を考える仕組みづくりのきっかけとなるものです。シナリオにすることで、事態の展開していくイメージが掴みやすくなり、必要な対応もわかりやすくなります。その災害シナリオをもとに、ラジオドラマに仕立てたのが、防災ラジオドラマです。

つくば市前野地区にある「いなほ幼稚園」で、園の全面協力のもと、保護者と園職員によるシナリオ作りのワークショップを1月に開催し、災害時の関係者の実際的な行動を検討しました。このドラマはその時の議論の結果を反映して制作された脚本に基づいて制作されたものです。声優には園の職員、保護者、園児自身、そしてつくば地域で活躍するボランティアも参加しています。

放送済みのラジオドラマの音声ファイルと台本は、研究所のホームページからダウンロードできます。

地域発・防災ラジオドラマ in つくば いなほ幼稚園 地震編
http://bosai-drip.jp/etc/radio_drama/tsukuba_inaho.htm

※なお、地域発・防災ラジオドラマ in つくば筑波小学校区 地震編の第1話を公開しました。
http://bosai-drip.jp/etc/radio_drama/tsukuba_es.htm

地域発・防災ラジオドラマ
http://bosai-drip.jp/etc/bosai-radio-drama.htm

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今年度は3つのコンテストを開催予定

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BOSAI-DRIPでは、今年度は3つのコンテストを企画しております。
5月から参加申し込みスタートとなるコンテストがある予定です。コンテストの概要を紹介します。

・ 地域発 防災ラジオドラマコンテスト

本コンテストは、防災ラジオドラマづくりを通じて、地域の災害特性を理解し、地域の様々な主体が新たな絆(きずな)を形成し、地域の防災力を高めることが目的です。参加団体は、防災ドラマづくりの支援ツールとして、当研究所が開発した「eコミマップ」を用いて、ハザードマップなどの上に地域固有の情報を登録して被害を想定したり、災害対応のシミュレーションも行えます。
6月1日より参加団体の申し込みの受付を開始し、作品の提出期限は11月30日。受賞作品の発表は12月下旬。表彰式と記念シンポジウムは来年1月中旬の予定です。

・ 防災マッシュアップコンテスト

国や自治体、専門機関などが所有・公開・提供する災害リスク情報や、インターネット上に存在する様々な情報・サービスの組み合わせ(マッシュアップ)による、複合的な防災アプリケーションサービスの開発やそのアイディアを募集するコンテストを開催します。これは、災害リスク情報の相互運用環境の実現に向けた実証実験であり、同時に、災害リスク情報を活用した新たな防災アプリケーションサービスの創出を期待してのものです。
5月中旬より申し込みを開始し、作品の締め切りは8月下旬を予定しています。なお、表彰式と記念シンポジウムは9月19~21日にパシフィコ横浜で開催されるG空間EXPOで行います。

・ ~地域の絆をつくる~ e防災マップコンテスト

全国の町内会や自主防災組織等を対象に、当研究所が開発したウェブマッピングシステム「eコミマップ」を活用した防災マップのコンテストを開催します。
「eコミマップ」を用いることで、ハザードマップなどの地図データの上に、防災資源やまちあるきなどで発見した地域固有の危険個所や被害を想定します。
そして、これらを通じて地域を担う様々な団体の協働を促進し、地域の絆(きずな)を強め、地域の防災力を高めることが本コンテストの目的です。5月中旬より参加団体の申し込みを開始し、作品の締め切りは8月下旬を予定しています。なお、表彰式と記念シンポジウムは9月19~21日にパシフィコ横浜で開催されるG空間EXPOで行います。

コンテストのウェブサイトは以下のURLとなります。
コンテスト申し込み開始が近づきましたら、ウェブサイトを開設する予定です。
http://bosai-contest.jp

詳細は5月中旬に号外を発行する予定です。

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広報誌 「リスク情報と地域防災」第9号発行

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当メールニュースでは、月ごとに当研究グループの活動を紹介してますが、各地域での活動をより詳しく紹介するための広報誌を創刊しました。それが、「リスク情報と地域防災」です。

3月は広報誌発行ラッシュでした。3月31日に愛知第2弾の第9号を発行しました。

◎広報誌「リスク情報と地域防災」第9号
特集:愛知県における自主防災活動の活性化モデル事業の実施報告

  • 地域の防災力を高める手法~さまざまな主体が連携して地域の防災活動に取り組む~
  • 愛知県での自主防災活動活性化モデル事業の概要
  • インタビュー:愛知県の防災活動から見る本モデル事業の位置づけ
  • 各団体での取り組み
  • インタビュー:地域防災活動におけるNPOの役割
  • プロジェクト活動報告

リスク研究グループ広報誌 「リスク情報と地域防災」
http://bosai-drip.jp/etc/riskg-magazine.htm

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広報誌総集編
「災害リスク情報を活用した地域防災活動の実践事例集2009」を刊行予定

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2009年のリスク研究グループでは、地域の防災活動の取り組みを紹介する広報誌を9号発行しました。その9号分の内容をまとめた総集編を刊行することになりました。全文はウェブサイトに公開する予定です。お楽しみに!

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「災害リスク情報を活用した地域防災活動の実践事例集2009」目次

地域の総合的な防災力を高めるリスクコミュニケーション手法の開発

2009年度リスク研究グループプロジェクトの主な活動記録

新潟県長岡市山古志地区の取り組み -対話でつくるオリジナルの震災訓練-

新潟県柏崎市北条地区の取り組み
-学校と地域が連携した防災訓練-
-北条コミュニティの取り組み-

神奈川県藤沢市鵠沼海岸5丁目の取り組み
-水害をテーマに、マップ・シナリオ・ドラマづくり-

神奈川県藤沢市鵠沼中学校区防災連絡協議会の取り組み
-シナリオからラジオドラマへ-

神奈川県藤沢市六会地区の取り組み
-シナリオ型防災ワークショップと災害時相互支援を目指す地域の絆づくり-

神奈川県藤沢市の取り組み
-地域防災力向上を目指した共同研究-

愛知県6市町10地域・団体の取り組み
-自主防災活動活性化モデル事業-

茨城県つくば市筑波小学校区の取り組み
-住民主体・市民協働による災害対応訓練-

その他地域の取り組み
● 豊前地域   ● 京都府京丹後市丹後町徳光区
● 茨城県つくば市 吾妻小学校/いなほ幼稚園
● 埼玉県鶴ヶ島市立鶴ヶ島第二小学校区  ● 兵庫県佐用町
● 東京都国分寺市立第三中学校区

e コミュニティ・プラットフォーム2.0
-地域社会の新たな公共と地域経営を考える-
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■ イベント参加報告

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・ 【2010.4.18】防災科学技術研究所一般公開「自然災害を楽しく学ぼう!」

防災科学技術研究の一般公開を行いました。天気にも恵まれ、来場者は2300人を越えたとのことです。BOSAI-DRIPでは、防災マップ作成体験や、携帯電話を使って所内をレポートする防災キッズレポーターなどを企画しました。

使用したマップや防災キッズレポーターのレポートなどは以下の特設サイトでご覧になれます。
http://www.bosai-drip.jp/etc/ippan-koukai2010.htm

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おしらせ(4件)

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● このメルマガの発行は月1回ですが、ウェブサイトでは何かある都度、情報を発信しています。こちらもぜひチェックしてください。
http://bosai-drip.jp/

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http://twitter.com/bosai_drip

● 当メールニュースのバックナンバーはメールニュースのサイトからご覧になることができます。
http://bosai-drip.jp/etc/mail_news.htm

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◆ 次回配信予定 ◆
5月26日前後を予定しております。お楽しみに!

◆ お問い合わせ、各種変更手続きについて ◆
ご意見やご感想等ございましたら、今後の参考にさせていただきたいと思いますので、お問い合わせフォームよりご連絡ください。また、送付先の変更、配信中止、メールが重複して届く場合につきましても、お問い合わせフォームをご利用ください。

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編集・発行:
(独)防災科学技術研究所 防災システム研究センター リスク研究グループ
〒305-0006 茨城県つくば市天王台3-1 / TEL 029-863-7552
お問い合わせはこちらから (担当:田口)