研究開発概要

研究開発概要ここでは、「災害リスク情報プラットフォーム」の開発に関する研究の概要をご紹介します。>>>

災害ハザード・リスク評価システム

災害ハザード・リスク評価システム詳細・高精度な災害ハザード・リスク評価を行うシステムの研究開発を行います。>>>

 

利用者別災害リスク情報活用システム

利用者別災害リスク情報活用システム個人一人ひとりや地域が、自分で防災対策を立てて実行するためのシステムの研究開発を行います。>>>

 

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災害リスク情報分散相互運用環境災害リスク情報を相互に活用し合える環境について研究開発を行います。>>>

 
 

ニュース

【2010.3.26】 BOSAI-DRIP ニュース 3月号

BOSAI-DRIP ニュース トップページ

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「BOSAI-DRIP ニュース (2010年3月26日発行)」
(独)防災科学技術研究所 防災システム研究センター リスク研究グループ
http://bosai-drip.jp

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◆ ご案内 ◆
(独)防災科学技術研究所 防災システム研究センター リスク研究グループでは、日々の活動やイベント案内など、災害リスク情報プラットフォーム(BOSAI-DRIP)プロジェクトに関する様々な情報を、メールニュースに載せて皆様に提供させていただきます。

 

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◆ ヘッドライン ◆

【 開催報告 】 災害リスクガバナンス・シンポジウム「広がる絆・高まる地域防災力」

● 地域発・防災ラジオドラマ、2地域で放送&台本と音声ファイルを公開

● 広報誌「リスク情報と地域防災」第6、7、8号発行。第9号はまもなく発行

● 藤沢市全域で地面の揺れ観測する「微動観測キャラバン in 藤沢」を実施

● JAXA陸域観測衛星「だいち(ALOS)」によるチリ大地震(仮称)の緊急観測画像を「相互運用gサーバー」よりWMS配信開始

● eコミュニティ・プラットフォーム2.0がバージョンアップ

● 【イベント 2010.4.18】
防災科学技術研究所一般公開「自然災害を楽しく学ぼう!」

● BOSAI-DRIPチャンネル動画新規配信リスト
  • 第1回つくば防災ボランティア養成講座【災害対応シナリオづくり】
  • 第2回つくば防災ボランティア養成講座【防災マップづくり】
  • つくば市筑波小学校区震災対策訓練
● お知らせ(4件)
  • ウェブサイトで随時情報を発信しています
  • RSSを配信しています
  • 公式Twitterアカウントあります
  • メールニュースのバックナンバー

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■特集:開催報告■ 災害リスクガバナンス・シンポジウム
「広がる絆・高まる地域防災力」

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1. はじめに

東京国際フォーラムにて、災害リスクシンポジウム「広がる絆・高まる地域防災力」を開催しました。配布した資料を公開いたします。

なお、本シンポジウムは、科学研究補助金「基盤研究(A)Web公開型防災力勘定表の構築とそれを活用した災害リスクガバナンス手法の開発」による研究成果発表会として開催しました。

2. 開催概要

主催 : 独立行政法人 防災科学技術研究所
日時 : 2010年3月7日(日)
場所 : 東京国際フォーラム ホールD5(東京都千代田区丸の内3丁目5-1)

3. プログラム

◎13:00~13:30 研究成果の概要報告
長坂俊成(防災システム研究センター リスク研究グループ長)

◎13:30~14:30 災害リスクガバナンス可視化システムを用いたリスクコミュニケーションの公開デモンストレーション

コーディネーター :
長坂俊成(防災システム研究センター リスク研究グループ長)

<参加者一覧(敬称略・順不同)>
佐川昇 (六会地区地域経営会議議長)
川崎芳治 (六会地区くらしまちづくり会議委員長)
安西昭夫 (六会地区社会福祉協議会会長)
桐ヶ谷彰織 (六会地区防災リーダー連絡会副会長)
前島義雄 (六会地区防災リーダー連絡会役員)
市川薫 (特非 くらし・環境・再生ネットワークひまわり理事長)
入内島いま子 (特非 くらし・環境・再生ネットワークひまわり スタッフ)
石綿勇 (六会地区天神自治会役員)
石井恒男 (藤沢市市民自治部六会市民センター長)
小林慎也 (藤沢市市民自治部六会市民センター地域経営担当)

<概要>
防災科研が現在開発を進めている防災力評価システムを用いて、藤沢市六会地区の地域の主体の協力関係を、防災協力関係図として可視化するデモンストレーションを行いました。六会地区の方に事前に防災力評価システムに入力していただいた協力関係と、当日参加された方に入力していただいた協力関係を合わせて防災協力関係図を作成し、六会地区における防災の協力関係が明らかとなりました。

◎14:45~16:30 パネルディスカッション「コミュニティの自治と地域経営、
新たな公共の視点から地域防災の戦略を展望する」

コメンテーター:
佐藤隆雄 (独立行政法人防災科学技術研究所客員研究員)
森井康夫 (特非 藤沢災害救援ボランティアネットワーク会長)

<パネリスト(敬称略・順不同)>
佐川昇 (六会地区地域経営会議議長)
川崎芳治 (六会地区くらしまちづくり会議委員長)
安西昭夫 (六会地区社会福祉協議会会長)
桐ヶ谷彰織 (六会地区防災リーダー連絡会副会長)
市川薫 (特非 くらし・環境・再生ネットワークひまわり理事長)
石井恒男 (藤沢市市民自治部六会市民センター長)

<概要>
地域の繋がりを活かして災害に立ち向かう「災害リスクガバナンス」の観点からは、地域の様々なコミュニティが連携して自治や地域経営を行っていけるような、新たな公共の視点が重要です。藤沢市六会地区では、藤沢市の施策によって新たな公共の試みである地域経営会議がスタートします。その地域経営会議の核となる関係者の方々に登壇いただき、地域経営会議の概要、自主防災会の関係者の集まりである防災連絡協議会の概要、地域で活動するNPO等が紹介されました。日頃、どのような地域コミュニティ、地域自治、地域経営を行っているのかを現状を紹介していただき、今後の地域のコミュニティの関係や、地域経営としての展望を、防災の観点も含めて活発な議論が展開されました。

なお、当日の資料は以下のURLで公開されています。
http://bosai-drip.jp/riskgv_sympo2010_report.htm

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地域発・防災ラジオドラマ、2地域の台本と音声ファイルを公開

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独立行政法人防災科学技術研究所では、災害時に地域に起きることを住民主体で考えるための方法として、地域の災害シナリオの作成を提案しています。災害シナリオは,行政が作成した各種災害の被害想定やハザードマップを下敷きにして、地域のより細かい事情を勘案して、災害時に実際に起きることを時間に沿って具体的に整理して記述したものを指しています。災害シナリオは地域の関係者が具体的に自分たちの直面する事態を考える仕組みづくりのきっかけとなるものです。シナリオにすることで、事態の展開していくイメージが掴みやすくなり、必要な対応もわかりやすくなります。その災害シナリオをもとに、ラジオドラマに仕立てたのが、防災ラジオドラマです。

3月16日と17日に、「地域発・防災ラジオドラマ in 山古志 梶金集落 地震編」(全2回)が、FMながおかで放送されました。

さらに、3月22日(月)・23日(火)・24日(水)に、「地域発 防災ラジオドラマ in 藤沢 六会天神町 地震編」が、レディオ湘南で放送されました。

放送済みのラジオドラマの音声ファイルと台本は、研究所のホームページからダウンロードできます。

地域発・防災ラジオドラマ
http://bosai-drip.jp/etc/bosai-radio-drama.htm

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広報誌「リスク情報と地域防災」第6、7、8号発行。第9号はまもなく発行

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当メールニュースでは、月ごとに当研究グループの活動を紹介してますが、各地域での活動をより詳しく紹介するための広報誌を創刊しました。それが、「リスク情報と地域防災」です。

3月は広報誌発行ラッシュとなっています。第6、7、8号を発行しました。
第9号はまもなく発行予定です。

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◎ 広報誌「リスク情報と地域防災」第6号
特集:複数の避難所が連携した住民主体・市民協働による災害対応訓練
-茨城県つくば市筑波小学校区での取り組み-

  • リスクコミュニケーションによる地域防災力の向上-つくば市筑波小学校区における地域防災訓練-
  • 防災ボランティア養成講座-災害対応シナリオづくり、防災マップづくり-
  • 第1回つくば防災ボランティア養成講座【災害対応シナリオづくり】
  • 第2回つくば防災ボランティア養成講座【防災マップづくり】
  • つくば市地域防災訓練-住民主体の防災訓練-
  • 主催者からのメッセージ-つくば市地域防災訓練実行委員会-
  • プロジェクト活動報告

◎ 広報誌「リスク情報と地域防災」第7号
特集 : 地域社会の新たな公共と地域経営を支える
「eコミュニティ・プラットフォーム2.0」

  • リスクガバナンスと地域経営を支えるソーシャルウェアを目指して
  • eコミュニティ・プラットフォーム2.0
  • -地域社会を支える参加型コミュニティ情報基盤システム-
  • 地域に役立つ情報マップを簡単作成 ― eコミマップ ―
  • 地理空間情報の新たな活用を実現 ― 相互運用gサーバー ―
  • 【図解】これが「e コミュニティ・プラットフォーム2.0」だ!
  • eコミュニティ・プラットフォーム2.0 の活用事例
  • eコミウェアフォーラムの紹介
  • プロジェクト活動報告

◎ 広報誌「リスク情報と地域防災」第8号
特集 : 地域防災力向上に向けた取り組み
-藤沢市とNIED の災害リスク情報プラットフォームに関する実証研究-

  • 藤沢市における災害リスク情報プラットフォームに関する実証的研究
  • 地域主体のまちづくりを目指して-藤沢市/地域経営会議-
  • 地域防災力を高めるシナリオ型防災ワークショップへの取り組み -藤沢市六会地区天神町-
  • 平時の“ 絆” がはぐくむ地域防災力
    -新潟県柏崎市北条地区/神奈川県藤沢市六会地区の地域間交流-
  • 藤沢市鵠沼地区における取り組み
  • 各種災害のリアルタイム観測・予測・伝達に関する実証実験
  • プロジェクト活動報告

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第8号までの広報誌は以下のウェブサイトで公開されております。
是非ご覧下さい。

リスク研究グループ広報誌 「リスク情報と地域防災」
http://bosai-drip.jp/etc/riskg-magazine.htm

第9号は愛知県を再び取り上げる予定です。お楽しみに。

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藤沢市全域の地面のゆれやすさをしらべる「微動観測キャラバン in 藤沢」

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地面は、人間の活動によっていつも少し揺れています。それを調べることで、その土地がどういう地盤なのか、知ることができます。(独)防災科学技術研究所では、藤沢市と共同で地震による揺れやすさを調べるために、藤沢市全域の地面のわずかな揺れ(微動)の観測を実施しました。藤沢市のみなさまのおかげで、無事に観測を終了することができました。

今回の観測成果は、藤沢市の地震での揺れやすさを知るためのマップの作成に活用される予定です。

観測期間:平成22年3月2日(火)~平成22年3月24日(水)

今回の観測に詳細は以下をご覧下さい。
http://bosai-drip.jp/fujisawa_bidou.htm

観測地点の情報や観測員の発言は、eコミマップでご覧になれます。
http://map.ecom-plat.jp/map/map/?mid=791&cid=10

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JAXA陸域観測衛星「だいち(ALOS)」によるチリ大地震(仮称)の緊急観測画像を
「相互運用gサーバー」よりWMS配信開始

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独立行政法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)が実施する「陸域観測技術衛星
「だいち」(ALOS)」の防災利用に向けた「パイロット実証」に参加しており、その実証実験の一環として、「だいち」(ALOS)が緊急観測を実施したチリ大地震(仮称)の衛星画像の提供を受けました。

この衛星画像は、チリにおける各方面での災害対応に国際貢献する可能性があることから、地理空間情報の国際標準の流通方式の一つであるWMS(ISO-191 28)に基づき、当研究所が開発した「相互運用gサーバー」により緊急配信を開始いたしました。

○ WMSとは?
WMSは、Web Map Serviceの略で、Google Earthや当研究所が開発したeコミマップなど、国際標準に準拠した地理空間情報の閲覧ソフトウェアにて重ねて表示することができる方式です。

○ 衛星画像の閲覧方法
当研究所が開発したeコミマップにおいても、相互運用gサーバーから配信されただいちの衛星画像を参照することができます。以下のURLからご覧になれます。
http://map.ecom-plat.jp/map/map/?mid=805&cid=1

Google Earthでも閲覧できます。方法は以下のドキュメントをご覧ください。
http://bosai-drip.jp/alos/chile_kitei.pdf

○ 特設サイトを公開中
詳しい情報や最新の情報は、チリALOS観測画像緊急WMS配信 暫定ページに掲載されますので、ぜひご覧ください。
http://bosai-drip.jp/alos/chile_alos_wms.htm

なお、本配信はチリにおける地震災害対応への国際貢献を最優先に、当プロジェクトとしての研究開発業務の一環として実施するものであり、配信の期間や今後の継続性については現在検討中です。今後、予告なく、変更、修正、閉鎖等の可能性もありますが、何卒ご了承いただきますようお願いいたします。また、場所によっては衛星画像の位置ずれが生じている可能性がありますので、ご了承下さい。

プレス発表資料はこちらです。
http://www.bosai.go.jp/news/press_release/20100312_01.pdf

○ 陸域観測技術衛星「だいち」(ALOS)
http://www.jaxa.jp/projects/sat/alos/index_j.html

○ 相互運用gサーバー
http://bosai-drip.jp/etc/g_server.htm

○ ハイチALOS観測画像緊急WMS配信 暫定ページ(防災科研)
http://bosai-drip.jp/alos/haiti_alos_wms.htm

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eコミュニティ・プラットフォーム2.0がバージョンアップ

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2009年12月からオープンソースで公開した、地域社会を支える新たな統合的な情報基盤であるeコミュニティ・プラットフォーム2.0がバージョンアップ(マイナーアップデート)しました。

<バージョンアップしたソフトウェア>
  • eコミグループウェア バージョン2.0.2
  • eコミマップ バージョン1.0.3

両方とも、インストールが従来よりも簡単になりました。

リリースノートなど詳細は以下のウェブサイトをご覧下さい。
http://www.bosai-drip.jp/ecom-plat/download.htm

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【 イベント 2010.4.18 】 防災科学技術研究所一般公開
「自然災害を楽しく学ぼう!」

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防災科学技術研究の一般公開を行います。起震車による地震体験や、Drナダレンジャーのピンポン球なだれ体験、科学実験屋台村、サバメシ体験(要予約)、豪雨見学などが企画されています。BOSAI-DRIPでも、防災マップ作成体験や、携帯電話を使って所内をレポートする防災キッズレポーターなどを企画しています。食堂もありますので、一日過ごすことができます。

日時 : 2010年4月18日10時~16時
場所 : つくば市天王台3-1
交通 : つくばセンターと研究所間の無料循環バス、車
※ 所内無料駐車場有り(満車の際は入場規制となります。)
※ 一般公開の入場は無料です。

詳細は、こちらのチラシ(PDF)をどうぞ。
http://www.bosai.go.jp/koho/event/ippan-h22/20100325_01.pdf

去年の様子はこちらをどうぞ・・・。
「@nifty:デイリーポータルZ:防災科学技術研究所は防災ランドだった」
http://portal.nifty.com/2009/04/30/a/

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● BOSAI-DRIPチャンネル動画新規配信リスト

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当研究プロジェクトに関連する動画をYoutubeで公開しています。今月公開され
た動画を紹介します。

BOSAI-DRIPチャンネル(YouTube)
http://www.youtube.com/user/bosaidrip

※防災科学技術研究所としてのYoutubeのチャンネルも開設されました。
E-ディフェンスの実験の様子や研究所の紹介ビデオも公開されていますので、
あわせてご覧下さい。
http://www.youtube.com/user/C2010NIED

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おしらせ(4件)

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● このメルマガの発行は月1回ですが、ウェブサイトでは何かある都度、情報を発信しています。こちらもぜひチェックしてください。
http://bosai-drip.jp/

● 当ウェブサイトはRSSで配信していますので、ウェブブラウザやRSSリ ーダーに登録していだけますと、最新の情報がチェックできます。

● 最近話題のウェブサービスTwitterでも情報発信しています。こちらにも最新の情報をトゥイートています。Twitterをされている方がいましたら、フォローしていただけるとうれしいです。
http://twitter.com/bosai_drip

● 当メールニュースのバックナンバーはメールニュースのサイトからご覧になることができます。
http://bosai-drip.jp/etc/mail_news.htm

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◆ 次回配信予定 ◆
4月26日前後を予定しております。お楽しみに!

◆ お問い合わせ、各種変更手続きについて ◆
ご意見やご感想等ございましたら、今後の参考にさせていただきたいと思いますので、お問い合わせフォームよりご連絡ください。また、送付先の変更、配信中止につきましてもお問い合わせフォームをご利用ください。

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編集・発行:
(独)防災科学技術研究所 防災システム研究センター リスク研究グループ
〒305-0006 茨城県つくば市天王台3-1 / TEL 029-863-7552
お問い合わせはこちらから (担当:田口)